翻訳の森 Diary

翻訳の森を迷走中

◆カレン、マイケル・ブッシュ、デニス・トンプキンスのABCインタビュー

★朝、このyoutubeを見てブログを書いて、いま帰ってきてPCのまえに座ったら、なんと貼っていたyoutubeが違う編集のものに変わっています!!!(驚 

そんなわけで、わたしが朝に書いたアウトラインとはビデオの編集内容が少し変わっています。多分、youtubeをアップした方が変更したのだと思います。新しいビデオを見て、わたしのアウトラインとビデオが少し違っているのにとまどった人がいたらごめんなさいm(_ _)m
いまアウトラインをだいたい書き換えました。


_____________________________________________


マイケルの衣装とメイクを25年以上勤めた3人がついに揃ってABCインタビューに答えました。
カレン・フェイ、マイケル・ブッシュ、デニス・トンプキンス。わたしが、ずっと話を聞きたかった人々です。カレン以外のふたりは特に、この1年あまり自分の意見を発信することがありませんでした。彼らにとってマイケルはキング・オブ・ポップであると同時に25年間の長きにわたって創作活動を共にしてきた愛する友達だったのですから、その悲しみはどんなにかと思います。。。

3人は家族の依頼でマイケルの埋葬の身支度もしました。棺の中に入って、眠っているマイケルに旅立ちの衣装を着せたそうです。その作業には9時間もかかりました。マイケル・ブッシュは辛かったけれど、親友のためだからと耐えたそうです。マイケルのためにトンプキンスが用意した王冠は彼の最も愛した子供たちによってマイケルに捧げられました。

マイケルのステージ衣装のほとんどを作ったトンプキンスによると、マイケルのステージ衣装のテーマは「リヴェラーチェ、戦場へ」という感じだそうです。(アメリカでは派手な衣装のエンターテイナーとして有名だったリヴェラーチェが戦闘モードになってるみたいな感じだと思います。3人は大爆笑ですから)

カレンとマイケルの出会いは1982年、Thrillerアルバムの撮影のためでした。マイケルは「プリーズ」「サンキュー」と繰りかえす、とても礼儀正しい青年でした。カレンはマイケルより赤ちゃんタイガーに夢中だったので、マイケルは気が楽だったようです。また、カレンが赤ちゃんタイガーを抱いてる彼にジーンズの下にはいていたトラ柄のパンツを見せちゃったことで、マイケルはカレンのことをおもしろがって次も仕事を頼んだらしいです。そんなふうにマイケルは、ユーモアのある人が好きだったのです(3人とも楽しそうに笑う)

カレンによると、処方箋薬の使用は1993年に始まったということです。傷の手術の治りが悪かったので、デンジャラス・ツアーに出るために鎮痛剤を使用し始めたということです。

当時も、マイケルは不眠症に悩まされていました。ショーによるアドレナリンのせいで、2日間眠れないこともあったそうです。

その後、バンコックに滞在中に最初の少年への疑惑が持ち上がり、マイケルはすでにあった肉体的痛みと精神的痛みを処理するために鎮痛剤に頼っていたそうです。

10年後、2度目の少年への疑惑が持ち上がりました。3人はもちろん疑惑を完全に否定しています。ブッシュは、当時マスコミで話題になった「少年とベッドを共にする」という言葉はマイケルにとってまったく性的なものではなく、ベッドでたくさんの少年たちといっしょに楽しく遊んでマンガを見るというたぐいのものだったと言います。

3カ月半の裁判中にマイケルがずたずたになっていく様子も語られます。。。カレンとブッシュは毎朝3時にネバーランドに行き、裁判に行くマイケルの不安を鎮めるためにお祈りをいっしょにしてシャンプーし、出かける準備をしていたということです。

マイケルのペプシCMの火傷の影響などは、カレンはマイケルが秘密にしていたことなので、今後も明かすつもりはないとのこと。

ゲイの噂……カレンたち3人は全面否定。マイケルはいつも女の子を彼がいうところのfishingしてきょろきょろ見て楽しんでいたこと。hot girls が大好きだったこと。

カレンは、マイケルは性的にはまったくノーマルな男性だったものの、子供時代に良い男女関係を見ることがなかったので、女性と親しくなることに少し恐れがあったかもしれないと言っています。

男性陣が言います。「マイケルはその人生で(女性よりも何よりも)音楽を愛していた」と。

マイケルは完全主義者で男女の垣根は意識せず、アートとして自分を見ていたとカレンたちは言います。美容整形もあくまでその延長であったこと。カレンはマイケルがそのために「やり過ぎた」とは思わなかったし、「美しい」と思っていたそうです。(違う編集のビデオでは、「少しやり過ぎだと思っていたけど」とのコメントもありました)

マイケルは生涯を通じて、コーデュロイ、T-シャツ、パジャマ、スリッパの人だったそうです。凝った衣装はすべてショーの衣装だったそうです。

三人はあのロンドンでのThis Is It会見の直後の3月、このチームでいっしょに4度目のツアーをしたいとマイケルから呼ばれたそうです。

けれどマイケルは裁判のあと、観衆のまえに立つことを恐れていたそうです。人々から批判されることを。コンサートの準備中も、やはりそのときのトラウマと闘っていたそうです。当時のマイケルはカレンには悲しそうに見えたそうです。

最後の日々、彼は不眠症に悩んで体重が減っていたということです。マイケルは大変なプレッシャーと闘っていました。裁判のトラウマを抱えながらの初めてのショーだったこと。最初の計画以上に長いツアーになったこと。以前のような(ステージ制作に関する)全面的な権力を掌握していなかったこと。

ただ、彼らがマイケルに薬物治療の影響を感じていたかは裁判が続行中なのでいまは言えないそうです。

マイケル・ブッシュは、マイケルがリハーサル中にまったくスタミナがなくて1曲を通してやるのも困難だったので体のことをとても心配していたそうです。でも、マイケルはブッシュに対して、「そんなことは誰にも言うな」と強く口止めしたそうです。カレンは力のある人(名前は言わず)に相談もしました。映画This Is Itは、主に3回のリハから1曲のシーンを作っているそうです。つまり、編集がいい仕事をしていると彼らは言っています。

「もし人々がマイケルにもっと気を付けていたら、まだマイケルは生きている」というカレンの涙の言葉が辛いです。。。

vulnerable……弱く、傷つきやすい……マイケルはそんな状態だったとカレンは言います。マイケルの死をカレンはとても恐れていたそうです。

マイケルが倒れて、ショーのリハは終わり、リハのステージは20分で壊され、彼ら3人はまだその喪失感から立ち直れないそうです。

Former handlers Karen Faye, Michael Bush and Dennis Tompkins discuss MJ.








以上は完全なトランスクリプトではなく、あくまでわたしが数回ビデオを見て書きとめたものですので、聞き違いなどがもしあったらお許しください。(教えてください)

時間がないのでここまでにしますが、三人が勇気を出してテレビで証言してくれたことをとてもうれしく思います。

マイケルはやっぱりわたしがずっと思っていたような人だなぁ……という思いをまた深くしました。
音楽と結婚していたのですよね。。。そんな彼の音楽をこれからも大切にしていきたいと思います。彼はファンにその人生のすべてをくれたような気がします。。。

タグ : マイケル・ジャクソン

お久しぶりです。
こちらを取り上げてくださってありがとうございます。

King of Popとして作られたMichaelも大切だと思いますが、
今は一人の人間として彼をrespectしたいです。
He deserves this.
やっと真実に近い言葉が聞けたと思います。
彼らの誠実な思い、行動からどれほど彼らがMichaelを心から純粋に
愛していたかが感じられました。

またMichaelが彼らに心から真実の愛を持って愛されていたことを知り
私の心も少し癒されたように感じます。
こちらの3人の方々の勇気ある行動に感謝します。
[ 2010/06/29 12:57 ] [ 編集 ]
I think he was frightened of being judged again .he said that during a trial I can not believe that world's doing to me.I gave everything I had.I gave them music and dance for them and Is this what i get a return?
Karenの言葉が胸に突き刺さります。
Randyのtweetや、ショー関係者の「マイケルは健康上問題がなかった」という発言、TIIの大ヒット、Karenや側近達の発言・・・。混乱してしまいます。
>そんな彼の音楽をこれからも大切にしていきたいと思います。彼はファンにその人生のすべてをくれたような気がします。。。
私もYumiさんと同じ気持ちです。Yumiさんのそういう気持ちをマイケルは一番望んでいるような気がします。

He didn't see the barrier as far as arts goes.
この言葉すごくマイケルを表していますよね。はぁ~やはり素敵な人なんだな。

Yumiさんいつも情報をシェアしてくださってありがとうございます。
[ 2010/06/29 13:44 ] [ 編集 ]
ゆみさん 

この一年、ぼんやり思っていたことは
本当だったんですね。。。
その前にあげてくださっているカレンさん撮影の衣裳の準備をするマイケル
その無邪気さとカレンさんのはしゃいだ声
が聞こえるビデオのあと続けてこちらをのぞくと複雑な思いにかられます

彼女は本当にマイケルを愛していたんだなあ
そしてTIIのステージに向かうマイケル
を本気で心配していたんだなあ と感じます

>マイケルは生涯を通じて、コーデュロイ、T-シャツ、パジャマ、スリッパの人だった

ゆみさんじゃないですけど
私の思った通りのマイケルです!

そして

>彼はファンにその人生のすべてをくれたような気がします

素敵な言葉をありがとうございます
仕事の合間に読ませてもらったんですが
ちょっと。。。(泣)
[ 2010/06/29 14:11 ] [ 編集 ]
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[ 2010/06/29 14:29 ] [ 編集 ]
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[ 2010/06/29 20:35 ] [ 編集 ]
ゆみさん、いつも貴重なインタビューなどをのせてくださってありがとうございます。

泣ける。。。

彼の周りに、彼を本当に愛してくれる人達がいてよかった。じゃなかったら、50年もいきられただろうか・・・と思ってしまいます。

彼は生涯を通じて私達に音楽(愛)をずーっと与えてくれてましたね。

彼の魂が今安らかである事を願わずにはいられません。

私の中で、彼や彼の音楽は輝き続けるから、まだまだ寂しさ悲しさはぬぐえないけど、自分の人生一生懸命、魂込めて生きようと思います。
彼がそうしてきたように。

旅立ちのお洋服着せるの本当に辛かったろうな。想像するだけで、心が痛いです。

あ、マイケル・・・コーデュロイ、Tシャツ・・・パジャマ・・・スリッパ・・・やはり・・・可愛すぎるw
さ、明日も一日頑張りましょう♪
[ 2010/06/29 23:20 ] [ 編集 ]
Yumiさん。ありがとうございます。
マイケルが天国に旅立ってから・・やっと、心から素直に聞けるインタビューに出会えたような気持ちです。
今、なんだか言葉にならない気持ちでいっぱいいっぱい・・。


>3カ月半の裁判中にマイケルがずたずたになっていく様子も語られます。。。カレンとブッシュは毎朝3時にネバーランドに行き、裁判に行くマイケルの不安を鎮めるためにお祈りをいっしょにしてシャンプーし、出かける準備をしていたということです。

この時のマイケルを思うと胸をえぐられるような気持ちになるけど・・・。

マイケル・・心から「ありがとう・・。」あなたは最後まで私の愛したあなたでした。そして、これからもずっと・・そうです。

着飾ったあなたも、スリッパのあなたも愛おしくてたまりません・・。

[ 2010/06/30 01:47 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
Reneeさん、この業界にいながら証言するのは、本当に勇気がいることだったと思います。ある意味、もう引退覚悟では。。。3人のマイケルへの深い愛が感じられ、わたしも悲しみだけではなく癒しも感じました。

なお、リンクの件はもちろんOKですよ(^^)

> King of Popとして作られたMichaelも大切だと思いますが、
> 今は一人の人間として彼をrespectしたいです。
> He deserves this.
> やっと真実に近い言葉が聞けたと思います。
> 彼らの誠実な思い、行動からどれほど彼らがMichaelを心から純粋に
> 愛していたかが感じられました。
[ 2010/06/30 08:40 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
Lunaさん、ありがとう。

> I think he was frightened of being judged again .he said that during a trial I can not believe that world's doing to me.I gave everything I had.I gave them music and dance for them and Is this what i get a return?
> Karenの言葉が胸に突き刺さります。
> Randyのtweetや、ショー関係者の「マイケルは健康上問題がなかった」という発言、TIIの大ヒット、Karenや側近達の発言・・・。混乱してしまいます。

そのとおりです。結局、どれが真実かというのではなく、立場によって見方も変わるということかも……ただ、3人はとてもマイケルに近い立場で発言していると思います。

[ 2010/06/30 08:43 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
ichikoさん

25年共に仕事をしてきた3人の語るマイケルは、本当に音楽、アートにすべてを捧げている魅力的な人ですね。素顔の彼もちょっと子供っぽいけど可愛くて、そういう無邪気な人だからこそ、ほかの人にできない大きなチャリティなども実行できたんだなぁとあらためて思いました。
[ 2010/06/30 08:47 ] [ 編集 ]
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[ 2010/06/30 09:11 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
Kちゃん、おはようございます。

> カレンさんは、なぜ、TIIを準備していたころ。。マイケルは最高の状態にある。とフェイスブックで綴っていたのでしょう・・・
●3月は不安なくらいやせていいたけど、そのあと少し復調していたのかもしれませんね。

> 誰も止められなかった。。誰も気が付かなかった。カレンさんでさえ・・・気が付いていても黙っていた。。
●マイケル自身がカムバックを望んでいたし、まわりの親しいスタッフは、みんなできたらマイケルにカムバックを成功してほしかったと思いますよ。だって、あんなひどい目にあったマイケルを、カムバックしてエンターテイナーとしてだけでなく人間としても復活させてあげたかったはずです。だから、親しいスタッフはみんな心配しつつも祈るような気持ちでマイケルを見ていたと思います。マイケル・ブッシュはマイケルから心配事を誰にも絶対言うなと言われたそうです。

> きっと、5月ごろは絶好調だったのではないでしょうか。。5月ごろにカレンさんが撮影した写真を保存しておきましたが、確かにリハがスタートしたころはがっしりしていました。(太もものあたりも)確かに記者会見のころのマイケルには、私も一抹の不安を抱いたんですけど・・
●調子が良い時期もあったのでしょうね。

> カレンさんの、一曲を通して一度もパフォできなかった。TIIは、すべて継ぎはぎの編集。というのは読んだ事ありました。今回は、マイケルブッシュさんも同じ発言をなさっているのですね。
●ブッシュさんも頷いていますね。ブッシュさんは、今回のマイケルはいままでと全く違い、体力がなかったのでリハでも何度も止まったと言っています。

> 最後のリハになったものを、通して見る機会があった、ビルボードだったかしら・・の関係者が「すごかった。鳥肌がたった。何故亡くなったのかわからない」とお話したのを思い出します。
> 映像がもし残っていたら・・・最後のリハを見たい。と去年の今頃思ったものです。。
●わたしも、リハを見て写真を撮ったカメラマンが、「マイケルはすごかった」と言っているインタを見ましたが、彼は全体を見たのではなく、1部を見たようです。通しのリハを見た人のインタビューはいま手元にないのでわかりません。あったら、教えてくださいね。

> ダンサーも、オルテガも・・皆で嘘で固めていたのかな・・・
●ダンサーもオルテガも、祈るような気持ちでショーの成功を祈っていたはずです。オルテガはマイケルと長い付き合いだったからマイケルの不調を知っていて、体力を付けるために食べ物を食べるように言っていたそうです。(オルテガの言葉)でも、もちろんプロですから、マイケルがなんとかやってくれる方に賭けていたような気がします。オルテガがうそをついていたとは思いません。
ダンサーは若いので、マイケルは神のような存在で、細かい体調などわかりづらいと思います。リハもいっしょにずっとやるわけではなく。だから、うそをついていたとは思いません。

> 私は、そうは思いたくないなあ。。結局、利用されておしまいだったなんて・・
●ショーのためにスタッフが力を合わせることを「お互いに利用する」と考えるかどうか。わたしは、仕事だから、お互いにある意味利用しつつもスタッフは信頼し合ってそれぞれが頑張っていたのだと思います。
もちろん、マイケルも。でも、体力的精神的にいっぱいいっぱいで、睡眠を取るためにマーレー医師にも頼らざるえなくて大変な事故(???)につながっていったと思います。
そのあたり、プロモーターまたはマイケル・サイドの誰かがうまくマイケルの体調を見てプランニングできたら、こんな悲劇にはならないで済んだのかもしれないと思い、悲しくてたまりません。
スタッフもマイケルも一生懸命だったと思いますが、プロモーター(ランディ・フィリップスたちAEG)の配慮の不足は正直感じています。ショーについてのお金と実権を持っているのですから、もっと手を打てたのでは? マイケルの負荷を軽くするプログラムをマイケルに進言するとか、(ダンスパーとを減らす、曲目を減らす、日程を軽くする等)何かできたのではと残念に思います。
マイケルはプライドもあり、自分の体調不良などをなかなか自分から言えない雰囲気だったのでは?
マイケルは最後までショーの成功、自分のカムバックのために努力したと思います。最後の最後まで。




> カレンさんは、なぜ、TIIを準備していたころ。。マイケルは最高の状態にある。とフェイスブックで綴っていたのでしょう・・・
> 誰も止められなかった。。誰も気が付かなかった。カレンさんでさえ・・・気が付いていても黙っていた。。
>
> きっと、5月ごろは絶好調だったのではないでしょうか。。5月ごろにカレンさんが撮影した写真を保存しておきましたが、確かにリハがスタートしたころはがっしりしていました。(太もものあたりも)確かに記者会見のころのマイケルには、私も一抹の不安を抱いたんですけど・・
>
> カレンさんの、一曲を通して一度もパフォできなかった。TIIは、すべて継ぎはぎの編集。というのは読んだ事ありました。今回は、マイケルブッシュさんも同じ発言をなさっているのですね。
>
> 最後のリハになったものを、通して見る機会があった、ビルボードだったかしら・・の関係者が「すごかった。鳥肌がたった。何故亡くなったのかわからない」とお話したのを思い出します。
> 映像がもし残っていたら・・・最後のリハを見たい。と去年の今頃思ったものです。。
>
> ダンサーも、オルテガも・・皆で嘘で固めていたのかな・・・
> 私は、そうは思いたくないなあ。。結局、利用されておしまいだったなんて・・
[ 2010/06/30 11:39 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
はるさん、素敵なコメントありがとうございます。

マイケルの生き方を見て知って、いつも思うことは、すごく一生懸命な人だったなぁということです。
もう少し手を抜いてくれたら、もっと長生きできたのか……? それとも、社会全体に問題があってマイケルのような純粋な人は生きにくいのか……こんなことを、ずっとわたしも自分の人生のテーマにして考えていきたいと思います。

わたしも、まずは今日をきちんと生きたいと思います。
[ 2010/06/30 16:10 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
Joshさん

> 着飾ったあなたも、スリッパのあなたも愛おしくてたまりません・・。

同じ気持ちです。。。マイケルの歌をずっと大切にして生きていきたいと思います。マイケルが人生のすべてを注いだものですから。マイケルという人が存在してくれたことは、自分にとってもとても励みになります。人間って捨てたものじゃないなぁと思えます。。。
[ 2010/06/30 16:15 ] [ 編集 ]
Re: ありがとう・・
敬愛する先輩Tさんへ

コメント、どうもありがとうございます。

> ファンになって25年近く毎日マイケルしか見てなかった・・と言っての過言ではなかった私ですが、やはりマイケルが長生きするとは思えない恐怖が常にありました。
>
> こうなってしまってから自分でも後付けしてはいないか・・と問うてみるがやはり間違いなくその気持ちは心の隅っこにありました。

わたしはTさんのように活動的なファンではなかったのですが、ぼんやりですが、こんなに純粋で美しい人が長く生きて年を取ることができるのだろうかと思っていました。デンジャのころでした。


> あんな辛い出来事を乗り越えてくれたのにあれからたったの4年・・たったの4年でマイケルは居なくなった・・。
> その事に囚われていて只々悲しんでいた気がします。
>
> 上ではるさんが書かれていますが、カレンさん達、本当にマイケルの事を案じてくれた人達(ファンも含めて)が居たからマイケルは50歳まで生きてくれたのだ・・と。
>
> すこし、そう思えるようになりました。

本当に悲しい気持ち、これは永遠に消えないような気がしますよね。。。マイケルが目の前で死んでいくのをただ黙って見ていて、何もできなかったなんて。。。カレンさんたちほどではないけれど、ファンにとってはマイケルはそれほど身近な存在でしたよね。


>
> 勿論これからもマイケルの音楽を心から愛する事には変わりないし、マイケルの尊厳を守るためにもいろんな事にも立ち向かいたい・・。
>
> でもでも・・それでも心の中の悲しみや悔しさは今でも渦まいてるの・・。

まったく同じ気持ちです!!!

>
> ライフタイムコレクション、同じ日にいけたらいいですね。

あとで、連絡させていただきますね!!

とにかく、心のこもったコメント、とてもうれしかったです。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
あのTさんのあったかいお顔を早く見たいです☆
[ 2010/06/30 16:37 ] [ 編集 ]
こんばんは
ゆみさん

真実に近い言葉‥
マイケルを愛してやまない方々の言葉なのですよね。

日記に取り上げてくださり本当にありがとうございました。

私も 少し気持ちが落ち着いた気がします…
[ 2010/06/30 22:44 ] [ 編集 ]
Re: こんばんは
れあさん

> 私も 少し気持ちが落ち着いた気がします…

わたしも、まだまだ辛い毎日ですが、マイケルが最後まで努力していたことを思い、自分も強く生きていきたいと思います。
[ 2010/07/01 22:15 ] [ 編集 ]
(;_;)
はじめまして、でしょうか?時々読ませて頂いてます

今回の記事はショックでした。TIIで元気な様子を見ていただけあって尚更…やっぱりぎりぎりの状態だったんですね(;_;)そして努力の人ですね、最後まで。
インタビューの紹介と訳ありがとうございました!

記事、mixiの日記にリンク&引用したいのですが宜しいでしょうか?
[ 2010/07/06 17:01 ] [ 編集 ]
hanaさん

>そして努力の人ですね、最後まで。

そうですね、最後までなんとかショーを、カムバックを実現しようとしていたと思います。

医師の麻酔薬の誤用か何らかのミス?でマイケルの夢がくだけてしまって本当に残念です。

リンク、どうぞ(^^)
[ 2010/07/06 18:08 ] [ 編集 ]
ありがとうございます!

今PCから初めてインタビューを見たのですが、
英語が分からないので残念です。
本当に訳していただいてありがとうございます。

[ 2010/07/07 00:11 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
hanaさん

> 本当に訳していただいてありがとうございます。

最初にyoutubeにビデオがアップされた日、すぐファンのみんなとシェアしたかったのでビデオを見て自分の記憶で書きました。トランスクリプトがまだなかったので、細かい点が抜けてたらごめんなさい。
編集バージョンによって、出ているビデオも微妙に違うみたいですね^^
[ 2010/07/08 08:09 ] [ 編集 ]
感謝です!!
始めまして!!
動画は削除されてしまっているのですね。。。
でも、何処かで少し観ています。
和訳を読ませていただいて、全体の内容を理解しました。
本当にありがとうございました。

コーデュロイ、T-シャツ、パジャマ、スリッパの人・・・マイケルがおしゃれするのも、美しくあろとしたのも、全てファンの為だったのですよね。。。
素のマイケルは、宝石も何も身に着けていなくても、身も心もキラキラ光り輝いている天使でしたものね☆~

私もmixi日記、アメブロへのリンクお願いします<(_ _)>
[ 2011/09/22 02:50 ] [ 編集 ]
piroさん、コメントありがとうございます。

mixi日記とアメブロへのリンクとはなんでしょうか?
piroさんのでしょうか?
[ 2011/09/22 16:34 ] [ 編集 ]
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[ 2011/09/23 06:44 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
いえ、全然気にしていませんので、こちらこそ心配なさったならごめんなさい。
マイケルのファンのpiroさんがマイケルのために書いてらっしゃる記事でしょうから、全然わたしはのせていただいてけっこうですよ^^
[ 2011/09/25 23:49 ] [ 編集 ]
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