星月夜

今日は母のお付き合いでお出かけし、さっき帰ってきました。
翻訳の締切があるので、いまからなんとか集中しないと!!

リビングで夫が見ているNHK・BSで、わたしの大好きな『星月夜』をやっています。
見たいけど、我慢我慢!!!!! テレビは長くなるから諦めよう……

それにしても、真の天才ですね、この色彩、この構図、なぜに星と月がこのように同時に煌々と輝いているのか? 自然を描いているようで、超自然。
彼の想像の世界の、なんと鮮やかで力強いことか。

gogh 星月夜


星月夜(ほしづきよ、英語: The starry night, オランダ語: De sterrennacht)は、ゴッホの代表作のひとつ。1889年、フランスサン=レミ=ド=プロヴァンスのサン=ポール・ド・モゾル修道院の精神病院で療養中に描かれた。
(中略)
ニューヨーク近代美術館に所蔵されている。(Wikipediaより)

天才の作品はどの分野のものでも圧倒的な
力強さや美で言葉がなくなってしまいます。
こんな風に表現できる人いませんね!

テレビって我慢しとこうと思うときありますね^^

屋上のバーベキューうらやましいです!
景色もきれいで、この季節気持ち良さそう
ですね^^

天才は素晴らしい作品や業績を残して
くれますが、天才自身は理解されなかったり
不器用だったり病気とか不幸の要素が
多かったりして大変だなといつも思います。
[ 2010/05/06 14:34 ] [ 編集 ]
ちゃたろうさん

天才って、みんなが見えないものが見えたりするから孤独な存在ですよね。。。
[ 2010/05/07 17:42 ] [ 編集 ]
たとえ苦難の人生でも、素晴らしい作品を残せる天才は最高にラッキーな人たちですね。

世の中には人生にも、才能にも恵まれず、救いの無い人生を歩む人々がたくさんいますから、
そういった人々に夢や希望を与えるために、天才といわれる人々は苦労が多いのだと思っています。

天才たちは、たとえ同時代に認められなくても、一時期忘れ去られようとも、
数百年後の未来の人々には理解されることを知っていますし、
創作や研究などに没頭しているとき、「神」の存在を信じることができる瞬間瞬間を体験しているのでは?

天才=悲劇の人ではなく、天才=祝福されるべき人だと私は思います。
[ 2010/05/12 13:38 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
天才大好きさん

> 創作や研究などに没頭しているとき、「神」の存在を信じることができる瞬間瞬間を体験しているのでは?
>
> 天才=悲劇の人ではなく、天才=祝福されるべき人だと私は思います。

そのとおりですよね!!!

ただ、マイケルは凄く人間くさくて、子どもたちに完全なカムバックを見せたかったと思うので、そこのところだけがかわいそう。。。です。(もちろん、JacksonFamilyやファンにも見せたかったと思います)
[ 2010/05/13 02:41 ] [ 編集 ]
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