翻訳の森 Diary

翻訳の森を迷走中

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Joss Stone - Son of a Preacher Man(2006)

ジョス・ストーン … 赤毛ときれいな脚がかっこいい、ソウルフルな歌姫です。
イギリス人だけど、モータウンの申し子みたいですね。懐かしい歌をカバーしています。

Son of a Preacher Man (at the UK Music Hall of Fame in 2006---オリジナル:Dusty Springfield in 1968)



Billy-Ray was a preacher's son
And when his daddy would visit he'd come along
When they gathered around and started talkin'
That's when Billy would take me walkin'
Out through the back yard we'd go walkin'
Then he'd look into my eyes
Lord knows to my surprise

ビリー・レイは説教師の息子だった
父さんといっしょに、いつもビリーもついて来た
みんなが集まって会を始めると
ビリーはわたしを散歩に連れだした
あたりを歩きながら
彼はわたしの目をのぞき込む
ほんとに、びっくりしたわ




…… この歌詞のクリスチャンの男の子は、どこかマイケルを連想させて笑っちゃいます。

タグ : マイケル・ジャクソン

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