翻訳の森 Diary

翻訳の森を迷走中

The Happy Prince Part 2 & Part 3

The Happy Prince の続きです:





そうなんです……マイケルがHIStory ツアーで世界中に銅像を建てたとき、このお話をすぐ思いだしたました。当時は、マイケルが自分を偶像視しているとして彼を批判するマスコミが多かったのですが、わたしには彼が世界中のファンや子どもたちのために自分の全てを捧げるという意思表示のように思えて、ちょっと悲壮感すら感じました。

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タグ : マイケル・ジャクソン

いつまでも
おまちしてますので ゆっくりブログ続けていただきたいです。
マイケルが できればステージで眠りたいと言っていたのは ステージでは みんなが本当に一つになっていられたからではないでしょうか。外に出たら すぐに気が滅入る、世界は何も変っていない と言っていたそうですね。常に愛してるよと言って みんなのそばにいようとしてくれていましたよね。銅像も ここにいるよ 大丈夫だよ というマイケルの愛情表現だったと感じます。
[ 2009/09/10 17:34 ] [ 編集 ]
Re: いつまでも
三猫の母さん

>銅像も ここにいるよ 大丈夫だよ というマイケルの愛情表現だったと感じます。

あっ! そうですね~♪
とても素敵な解釈をありがとうございます。
きっとマイケルはそう思っていたような気がします。





> おまちしてますので ゆっくりブログ続けていただきたいです。
> マイケルが できればステージで眠りたいと言っていたのは ステージでは みんなが本当に一つになっていられたからではないでしょうか。外に出たら すぐに気が滅入る、世界は何も変っていない と言っていたそうですね。常に愛してるよと言って みんなのそばにいようとしてくれていましたよね。銅像も ここにいるよ 大丈夫だよ というマイケルの愛情表現だったと感じます。
[ 2009/09/11 00:00 ] [ 編集 ]
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