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◆Patrick Treacy on Michael Jackson on June 22, 2011

Patrick Treacy, Irish doctor, Michael Jackson's friend, said:

アイルランドでマイケルと親しくしていたDr.パトリックが、6月22日にマイケルの母校であるあのハリウッドのガードナー・スクールで感動的なスピーチをしました:

マイケルは飢えた子どもたちのために悲しんでいましたが、アメリカ人がマイケルに対する不正義に無関心であったことにも同様に悲しんでいました。(注: 2005年のまったくの冤罪による裁判と、その完全無罪判決後にもマスコミが相変わらず嘘を垂れ流して反省をみせなかったことなど)

マイケルはある時期、わたしの故郷・アイルランドで亡命者のように寂しく暮らしていました。困っている人々のためにあれほど尽くした彼自身があのような目に遭うとはなんという皮肉でしょうか。彼はこのことを時にはわたしと話し合いましたが、たいていのときは話したがりませんでした。わたしも、彼の想像を絶する苦しい思い出については、触れないようにしていました。

'Michael Jackson felt that pain, not just for for the hungry children, but for himself when the people of America remained indifferent to the injustice that was perpetrated upon him making him a virtual prisoner in his own land, causing hi...m to flee to the Middle East and eventually find solitude in Ireland, my home. What an irony that someone who cared so much about the rest of humanity was rejected by his own. It was a pain he felt deeply and one that on occasion he discussed with me, but mostly he did not want to talk about it and I never opened those painful memories, being like him exiles beyond the norm'.
Patrick Treacy speech to Gardner Street School 22/06/2011
Patrick-Treacy-9.jpg


タグ : マイケル・ジャクソン

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