翻訳の森 Diary

翻訳の森を迷走中

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Brandon Lee - The Crow

Brandon Lee の 遺作The Crow 『クロウ 飛翔伝説』(1994年)というのがゴシックロマンで良さそうな。ブランドン扮するロック・スターとフィアンセは無法者たちに惨殺されるが、スターはカラスの魔力で生き返えって男たちに復讐をする。youtubeで見たら、そのスタイリッシュな画面と美しい音楽に引き込まれた。ブランドンのメイクもかっこいい。だけど、暴力ーンがあまりに多かったらいやだな。。。うーーーん。

the crow_convert_20110117055658 300



イ・ビョンホンの『甘い人生』も大好きなんだけど、暴力シーンが多すぎで疲れるので、ああいうの少しカットしてくれたらなと思う…あそこまでやらなくてもいいのになぁ。



ブランドン・リー ・・・あれは本当に事故だったのか、とか当時は当然いろいろ言われましたね。

そうそう父親であるブルース・リーの『グリーン・ホーネット』が映画化されましたね。
私ゃTVで毎週見てましたよ。
役は確か日本人だったと思う・・名前が『カトウ』多分加藤。

まだ名前が知られていなかったブルース・リーに目をつけていた私はその後映画については殆ど見ましたよ。
[ 2011/01/20 21:19 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
たぼさん、やっぱりわたしとたぼさんは共通点がたくさんありますよ!!! マイケルだけじゃなくて、ブルース・リー!!! 実はわたしも彼の映画は初めて見た『燃えよドラゴン』を10回劇場で見て、その後も香港映画など全部見ました。中学になって、香港の男の子と文通もしてました。ブルース・リーの雑誌を送ってくれましたよ。マイケルもプリンス君もブルース・リーのファンですよね。あの切れのいいほれぼれするような動きと奇声(?)はマイケル同様、誰にもまねできないonly oneのかっこよさですね。


> ブランドン・リー ・・・あれは本当に事故だったのか、とか当時は当然いろいろ言われましたね。
>
> そうそう父親であるブルース・リーの『グリーン・ホーネット』が映画化されましたね。
> 私ゃTVで毎週見てましたよ。
> 役は確か日本人だったと思う・・名前が『カトウ』多分加藤。
>
> まだ名前が知られていなかったブルース・リーに目をつけていた私はその後映画については殆ど見ましたよ。
[ 2011/01/22 02:56 ] [ 編集 ]
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