翻訳の森 Diary

翻訳の森を迷走中

Tina & Bryan/ It's Only Love & Cher!!!

1985年、初めてアメリカの行ったとき流行っていた歌。
ブライアンとティナ、なんてかっこいいのーーーと思いました!
そのころ寮の勉強机の上に置いていた小さなサボテンには、「ティナ」という名前を付けていました。彼女の髪型見たらわかりますよね?
わーーこれ、クラシックですね、このときのふたり、いつ見てもかっこいい。

ちなみに、ティナはマイケル同様、ブラックやインディアンの祖先を持っているようです。


最近、ティナはどうしているかなってyoutubeを見たら、2008年、68歳でもまだあの脚が健在でした!! 『バーレスク』のシェールといいティナといい、凄い。オプラもふたりを、Living Legend「生きてる伝説」と紹介w
シェールはマイケルが子供だったとき、もう大人だったよね。。。


My favorite Cher song: JUST LIKE JESSE JAMES


ジェシー・ジェームズ……ビリー・ザ・キッド同様、アメリカ19世紀に実在した銀行強盗、アウトロー、ヒーローとして根強い人気がありますよね。
誠に恐れ多いけど
ティナもシェールもここまで頑張って一線で活躍しているのをまざまざと見せられたら大阪のオバちゃんも頑張らなアカンな・・勘違いもええとこやけど(^^:

『バーレスク』行けなくて残念でしたね。
映画の筋書きとしては新しくもないし、よくある成功物語だけど、何と言っても歌とダンスが圧巻だわ。

あんなの見ると日本の・・・・以下自粛・・(^^;
[ 2011/01/20 21:32 ] [ 編集 ]
Re: 誠に恐れ多いけど
たぼさん  『バーレスク』残念でしたーーー実際、たぼさんとhiroさんと会えなかったのがもっと残念でしたーーー(><)ステキなふたりと会うのは、とても刺激になるのですよ。それでいて、とっても包容力があって癒されるし♪


> ティナもシェールもここまで頑張って一線で活躍しているのをまざまざと見せられたら大阪のオバちゃんも頑張らなアカンな・・勘違いもええとこやけど(^^:
>
> 『バーレスク』行けなくて残念でしたね。
> 映画の筋書きとしては新しくもないし、よくある成功物語だけど、何と言っても歌とダンスが圧巻だわ。
>
> あんなの見ると日本の・・・・以下自粛・・(^^;
[ 2011/01/22 03:00 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する