◆風邪&マーレー裁判&お掃除の効用

わぁーーーとうとう風邪が一週間目に突入! なんてしつこい風邪。 でも、やっとブログを書く気分にまで復活しました。

この間、翻訳(見直し)のお仕事はなんとかフィナーレに向かって進んでいるようでうれしいです。もうひと頑張り!!!

マイケルの専属医マーレーの予備審理は……マーレー専属医師の裁判が決まりましたね。どうしてマイケルの不眠症をプロポフォールという麻酔薬で治療していたのか、どうして麻酔薬を点滴中にマイケルをひとりにするという危険なことをしたのか、などが追々明らかになっていくことと思います。過失致死罪は免れないのでは。

とにかくマイケルは、かけがえのないたったひとつの命を失ってしまいました。現場でマイケルの姿を見たふたりの子供たち(プリンス&パリス)の驚愕、悲嘆ぶりが伝えられました。本当に彼らがいまあのように毅然とふるまっているのが信じられないくらいです。いい意味で、マイケルが常々言っていた、子供の持つ無限の力を感じさせてもらいました。(もちろん、マイケルの愛情たっぷりの育て方が良かったというのも大きいでしょう)

多くのことが裁判を通して明らかになるような気がします。それは、マイケルにとって良いことばかりではないかもしれません。。。ただ、マーレー医師が彼の行ったことを正当に裁かれますように願うだけです。

わたしが不調だったとき、長男がシーフード・リゾットを作ってくれました。イタリア風でおいしかったです!
ところが今日になって、突然に長男が38度の熱を出しました。
わたし(咳・喉の痛み) → 母(喉の痛み) → 長男(突然の熱) というふうに、症状が微妙に違うw

ところで、年末年始に読んだお掃除・お片づけの本(←クリック)のおかげで、家のなかがじょじょにきれいになっています。きれいになると、動きやすくなって、仕事もはかどりやすくなっています。
本当に良い本を紹介していただきました。chitoronさん、ありがとう!!!

もともと母はきれい好きだったのですが、わたしはあんまりでした……反省(><)
このあたりは母をもっと見習わないと。

タグ : マイケル・ジャクソン

We have the hope of the resurrection
We certainly feel sorrow over the loss of Michael, but having the hope of the resurrection, ‘we do not sorrow as the rest do who have no hope.’”—1 Thessalonians 4:13.
Of course, his children still have sad moments because of the loss of their dad. But the resurrection hope makes them feel better. These children, like many others around the world, render thanks to Jehovah, the God of true comfort.—Matthew 21:16; 2 Corinthians 1:3, 4.
[ 2011/02/11 15:27 ] [ 編集 ]
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[ 2011/02/11 21:14 ] [ 編集 ]
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