翻訳の森 Diary

翻訳の森を迷走中

◆カシオ家とマイケル (ほんのさわり)+追記

Frank-Cascio-with-MJ.jpg
(1984年 マイケルとフランク・カシオ)


アルバム"Michael"への参加で話題のカシオ一家が、オプラに登場しました。
これはほんのさわりです。今日は仕事でいまから外に出るので、これだけアップしておきます。

ここでは、2007年の"Breaking News"などアルバムに入った3曲録音時の話はまだ出てません。のちほどアップされるのかもしれませんね。

マイケルと一家の25年間にわたる友情について話しています。
「少年虐待への疑惑を持ったことはないか」としつこく尋ねるオプラに、一家の父親が
「父親としてマイケルに確認したことはある」と答えました。
しかし、もちろん両親ともオプラに
「子供たちの安全を疑ったことはまったく一度もない!」と断言しました!!!


ここのところは、いまさらと思いますが、やはりアメリカは広く真実が伝わるにも時間がかかるので、再度はっきりさせて良かったと思います。

マイケルの思い出のひとつとして、食前にみんなでお祈りしたり感謝の気持ちを語りあったり(敬虔はクリスチャンがよくやる信仰的習慣)……といった何でもない当たりまえのことをいっしょにしたことが懐かしいと語られています。

追記★『マイケルジャクソン裁判』を訳した押野素子さんがTwitterでこの番組の内容をおしゃべりしてくださってます。アメリカ在住なので、番組をリアルタイムでもう見終わったそうです!
押野さんのTwitter


タグ : マイケル・ジャクソン

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