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◆Native American - Amazing Grace (in cherokee)

ブラホアのショートフィルムでも見られたマイケルのインディアンの人々へのこだわりの理由は、ジョーパパの最近の本でよくわかりました。下が本の感想です:
http://yumi835.blog17.fc2.com/blog-category-28.html

〈マイケル=リズムの奴隷=アフリカ〉という強いイメージがあったので、ジョーパパの本を読むまで、そこまでジョーパパやマイケルたちが自分たちのなかでインディアンとしての血を強く意識していたとは気づきませんでした。それを知っただけでも、あの本を読んでよかった~w そういえば、若いときのラトーヤはいつもインディアン風のヘアスタイルでしたね!



La-Toya-Jackson-michael.jpg
(2005年)ハイなふたり!!

タグ : マイケル・ジャクソン

ネィティブアメリカンは中国から渡ってきたとも言われていますよね。
マイケルはインドや東南アジアの人々にも似ていたり・・。

現代の肌が白く見える人々(3?4?世代前だったかに有色人種の血が入っていいない人が白人なので、白い肌だけでは白人とは言えないようなので)もいろんな地域、人種の祖先を持っていますし、多人種の人々がもっともっと増えてきたら、マイケルに対する人種がらみの見方も違ってくるかも・・。

[ 2010/07/29 23:07 ] [ 編集 ]
ドロシーさん

中国からって説があるのですか! おもしろいですね。マイケルのママには中国の人の血も混じっているようで、ちょっと東洋的な感じがありますよね。ママもマイケルもラトーヤも、もともとは性格的におとなしかったですよね。ラトーヤはあとでちょっとはじけたかもしれないけど、若いころはマイケルと同じでシャイでしたよね。
[ 2010/07/30 02:16 ] [ 編集 ]
はじめまして
こんにちは。いつも拝見しています。
貴重で心温まる記事をありがとうございます。
私もジョーパパ系のご先祖の話にはとても感動しました。ひいおじいさんが
チョクトーのヒーラーだったというのを読んで、マイケルが自然と人を惹きつけたり、人の心を癒す力を持っていたのが納得できました。
ネイティブアメリカンのヒーラーのことは星野道夫さんの「星と氷河と鯨」という本で詳しく読みました。ネイティブアメリカンの持つ自然との一体感、受け継いできた文化を守り愛する姿勢にとても感動しました。
マイケルはこのメンタリティーを身に着けていたのかなと思います。
[ 2010/07/30 15:59 ] [ 編集 ]
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