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800ページのリーディング

Readingのお仕事をもらって、ある本を読んだ。
なんと800ページ以上。
内容も専門的でなかなか手強いものだった。
一応、アメリカでMAを取ったとき、政治科学と歴史がクロスオーバーしたような学科だったので、専門じゃないこともないけど、時代背景があまり詳しくない範囲だったので苦戦した。
レジュメを書いたものの、なんだか自信がなかった。
単語の意味からはじまって全体的な背景まで調べ物が多すぎて、次から次にいろんな資料を読んだせいか、その一冊の本の読後感がすんなり出てこなかった。結局、読みにくい、複雑すぎる……って感想になった。
う~~ん、この本は欧米ではかなり売れているそうで、もっと専門知識のある人が読んだら、意外と楽しめる本だったのか?
自分の力不足を感じた。
締め切りを守ったのが唯一ほめれるところかもしれない(><)
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21:52 | ◇翻訳 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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