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◆マーレイ裁判にたいするメゼロウ弁護士のコメント/Conrad Murray Is Guilty

メゼロウ氏は、「マーレイ医師はマイケルにプロポフォールを与えたという時点で、すでに医師としてのあらゆる倫理上の義務を果たすことを怠っているので、当然有罪だ」と主張しています。この明快さ、さすがメゼロウ氏ですね!

http://www.mjjunderground.com/2011/09/29/tom-mesereau-conrad-murray-is-guilty-video/
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17:23 | ◆マーレイ裁判【2011年~】 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

◆マイケルのことば

If you enter this world knowing you are loved and you leave this world knowing the same, then everything that happens in between can be dealt with.


- Michael Jackson

from Oxford University, March 2001 by Michael Jackson
If you enter this world knowing you are loved and you leave this world knowing the same, then everything that happens in between can he dealt with. A professor may degrade you, but you will not feel degraded, a boss may crush you, but you will not be crushed, a corporate gladiator might vanquish you, but you will still triumph. How could any of them truly prevail in pulling you down? For you know that you are an object worthy of love. The rest is just packaging.
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:VYRU_kjo1lkJ:www.allmichaeljackson.com/speeches/oxforduni01.html+If+you+enter+this+world+knowing+you+are+loved+and+you+leave+this+world+knowing+the+same,+then+everything+that+happens+in+between+can+be+dealt+with.&cd=11&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
21:57 | ◆Michael Jackson Quotes | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑

◆Michael Jackson - Last Show - WMA 2006 in London

If we could turn back our clock...時計の針を戻せたらと思います。

MICHAEL JACKSON LIVE IN LONDON 2006 LAST SHOW - MUSIC AWARDS - OPENING


Michael Jackson We are the world live WMA 2006
12:44 | ◆マイケルのお仕事【Songs, Short Films & Stages】 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

James Blunt - I'll Be Your Man

11:16 | ◇My Favorite音楽、映画、アート、写真 | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑

いつも立ち寄ってくださって、どうもありがとうございました。

お盆知恩院26
(このお店は20年前、結婚式のあと友人たちとパーティーをした思い出の場所です。先月、久しぶりに行くと、まったく変わりなくてびっくり)

英語のブラッシュアップや文芸翻訳の修行、大好きなマイケル・ジャクソンのこと、自分の小さな庭のこと……そのほかいろいろ思うままに書いているうちに3年以上の月日がたちました。

でも、ここ2年あまりは、ブログの大切なテーマのひとつだったマイケルが亡くなり、プライベートでは父が亡くなり、落ち込んだ母と同居するために実家に引っ越し、(夫は単身赴任なので)母とわたしと息子たちという4人の暮らしが始まりました。その間、仕事もなるだけ家でできるものへとシフトせざる得なくなりました。

正直言って、最初に思っていたような翻訳修行やマイケルについてのリサーチもそこそこで、この2年は家庭が落ちつくために自分のほとんどのエネルギーを費やしてきたように思います。

今日は同居して3度目の母のお誕生日でした。なんとか穏やかに過ごせました。
いろいろ考えたのですが、もう一度、文芸翻訳の修行に力を入れるために、この辺で少しブログをお休みしたいと思います。

こんなわたしの独り言ブログですが、高校時代の同級生から仕事仲間、翻訳の修行仲間やマイケルのファン友達など、わたしの大好きな方たちがたくさんのぞいてくださっていたので、実はとっても寂しいです。

でも、このあたりで、ちょっと頭の整理をしたいと思います。

もし、「それじゃあ連絡がつかないよ~」とおっしゃる方がいらしたら、たまにfacebookに出没していますので、そちらでおしゃべりしませんか? アカウントを教えてくださいね。


*これは素晴らしいドキュメンタリーです。
マイケル・ジャクソンがいかにメディアや大衆によってまちがったイメージを作られ、人間性を奪われていったかが詳しく描かれています。こんなことが二度とないように、わたしたちのひとりひとりが物事の真実を曇りない目で見れるようになりますように……

Man Behind the Myth from Walking Moon Studios on Vimeo.


00:32 | ◇My Life | comments (23) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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